若林榮子氏の紹介
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若林榮子氏の紹介
若林 榮子 (わかばやし えいこ)
元:独立行政法人大阪府立病院機構 大阪府立成人病センター看護部長
現:同センター看護研修室室長
推薦コメント
看護師教育に長年携わってきたが、今までの集合教育やOJTだけでは指導者側の労力が大きく改善点が多かった。
eラーニングシステムを導入してからは、集合教育、eラーニング、OJTが有機的に結合して効果のある教育研修ができるようになった。
eラーニングシステム選択のポイントにマッチしてるスキルインフォメーションズ社のメディカルナイスナレッジを看護教育のeラーニングシステムとして推薦する。
eラーニングとの関わり
- 2005年より大阪府立大学看護学部と看護師教育のeラーニング応用に付き共同研究
- 2007年 1月メディカルナイスナレッジを採用
- 2007年 4月メディカルナイスナレッジのeラーニング機能を使って新採用者研修を開始
- 2007年 8月eラーニングの看護教育における効果を実証
- 2007年11月医療情報学会連合大会にて論文発表
発表論文はこちら - 2009年 9月日本医療マネジメント学会大阪学術集会にて、eラーニング実践の紹介を行う
- 2009年11月看護臨時増刊号にeラーニング実践記事掲載
eラーニングシステム選択のポイント(実践記事より抜粋)
- 1.導入目的に合致する機能が組み込まれたシステムを選ぶ
- 2.いつでも、どこでも、誰もが学習できるオンライン環境が構築できる
- 3.映像・画像等のマルチメディアを教材に挿入し利用出来る
- 4.オンラインテストで理解度の自己点検ができる
- 5.コンテンツの作成、更新が容易にできる
- 6.管理者へ、容易に学習履歴やテスト得点をフィードバックされる
- 7.導入コストが安価である











